【菊花賞2018】 3連複予想 最終追い切り全頭考察

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今回は、菊花賞2018の最終追い切り予想を中心とした記事を書いていきます。

10月21日(日)は、
京都競馬場にて菊花賞が行われます。

競馬場:京都競馬場
コース:3000m・右回り
条件等:GⅠ:3歳限定戦

今回は最終追い切りから、
菊花賞の出走予定馬全頭を、
考察していきたいと思います。

早速、1頭ずつ見ていきましょう!

 

一週前追い切り考察はこちらから↓↓

【菊花賞2018】3連複予想 一週前追い切り全頭考察

【菊花賞2018 最終追い切り全頭考察】

 

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アイトーン

栗CW 良 84.1 68.0 53.0 39.1 12.3 [7] 馬なり

先週ビッシリやっているので、
最終追い切りは軽めの追い切りで終了。
状態面自体は悪くなさそうですが、
絶好調時に比べて、時計はやや控えめ。

札幌記念のボロ負けを考えると、
距離が伸びて巻き返しは考えづらい。

上位台頭するイメージは湧かない。

 

アフリカンゴールド

栗CW 良 69.7 53.3 38.7 11.7 [9] G前気合付

最終追い切りは終い重点の内容で、
全体時計こそ物足りませんが、
終いの時計は悪くない内容。

前走からの上積みは大きそうだが、
良い時と比べると物足りない。

戦ってきた相手との力関係を考えると、
GⅠでは通用しないと思う。

前走は斤量面も恵まれていたので、
今回はさすがに厳しいのでは。

 

エタリオウ

栗CW 良 83.4 67.9 52.7 38.2 11.7 [7] 一杯

最終追い切りもCWコースでの追い切りで、
いつもと調整パターンを変えてきました。

前走の神戸新聞杯の内容が強く、
さらに上積みの見込める今回は、
チャンス十分。

鞍上も心強いですし、
想定1番人気は仕方ないですが、
長距離レースなら、
純粋に今回のメンバーで1番強いと思う。

 

エポカドーロ

栗CW 良 69.6 52.8 38.0 11.7 [7] 馬なり

最終追い切りも、
全体時計は物足りない内容で、
勝負気配は薄い気がする。

前走の神戸新聞杯は、
まともにスタートを決めていたら、
結果は違ったかもしれないが、
距離も少し長かったのでは。

さらに距離が伸びる今回は、
持ってくれるか正直わかりませんし、
凡走も考えられる。

皐月賞やダービーは展開に恵まれましたし、
淡々としたペースから、
ヨーイドンでは切れ負けするかも。

 

オウケンムーン

栗CW 良 98.6 81.9 66.3 51.7 38.0 12.2 [8] 馬なり

最終追い切りは長めに追って、
好時計をマーク。

一つ叩いた上積みもありそうです。

前走はロスの多い競馬でしたが、
なんとか掲示板は確保。

距離延長はプラスとは言えず、
馬自体がまだ幼い印象で。
まだまだ成長途上だと思います。

あまり買いたくないです。

 

カフジバンガード

栗坂 良 1回 52.9 37.8 24.4 12.0

最終追い切りは坂路で追い切り、
戦友に引き続き好時計をマーク。

前回の記事でも書きましたが、
距離延長はマイナスだと思いますし、
能力面を考えると、GⅠでは足りない。

菊花賞での
鞍上の乗り替わりはマイナスなので、
個人的には消し。

 

グレイル

栗CW 良 85.0 68.0 52.2 37.4 11.7 [6] 馬なり

最終追い切りも、
いつも通り終いの伸びは秀逸。

想定6番人気は、
やや人気しすぎな印象ですが、
前走のセントライト記念の内容からは、
距離が伸びてもやれそうな雰囲気。

後方一気タイプなので、
ハマり待ちなところもあるが、
ハマればチャンスはありそう。

 

グローリーヴェイズ

美南W 稍 84.6 68.6 53.8 38.6 12.7 [7] 馬なり

最終追い切りも平凡な内容で、
前走からの上積みは薄い。

能力面はGⅠではやや足りませんし、
買い材料が乏しい印象で、
現段階では軽視気味。

 

グロンディオーズ

美南W 稍 64.8 50.1 36.6 12.5 [3] 直一杯

最終追い切りも好内容で、
時計もさらに縮めてきました。

前回の記事でも書いたように、
馬格がある馬なので、
距離延長は歓迎組。

鞍上も魅力的ではあるが、
やや能力は足りないかも。

 

コズミックフォース

栗CW 良 97.5 81.1 65.6 51.2 37.7 12.2 [7] 馬なり

最終追い切りは好時計をマークし、
前走からの上積みは十分。

前走のセントライト記念は、
久々のぶんもあってか切れ負け。

京都の軽い芝のほうが合っている印象で、
舞台変わりの今回は巻き返しも十分ある。

鞍上の乗り替わりは痛手だが、
軽視しすぎるのは禁物。

 

ゴールドフラッグ

栗CW 良 85.3 68.3 52.4 38.6 12.5 [8] 一杯

最終追い切りは、
自己ベストに近い時計で、
好内容の追い切り。

前回の記事でも書いたように、
まだ500万下を勝ったばかりで、
能力面は明らかに足りない。

GⅠではさすがに厳しいでしょう。

 

シャルドネゴールド

栗坂 良 1回 54.1 39.3 24.7 12.0

先週ビッシリやっているので、
最終追い切りは軽めの調整で終了。

鞍上の乗り替わりはマイナスで、
前走の好走は軽斤量でのものなので、
斤量の増える今回は厳しい。

京都新聞杯3着の実績はあるものの、
成長度合いは疑問。

あまり買いたくない。

 

ジェネラーレウーノ

栗CW 良 50.9 37.0 11.7 [7] 強目

最終追い切りはさらに時計を縮めてきて、
好内容の追い切り。

前走からの上積みも感じます。

ダービーでは道中かかってしまったので、
今回も折り合い面は鍵になるでしょう。

前回の記事でも書いたように、
菊花賞向きの馬ではなく、
想定4番人気はやりすぎな気も。

過信は禁物か。

 

ステイフーリッシュ

栗坂 良 1回 54.8 39.8 25.3 12.3

最終追い切りも平凡な内容ですが、
いつも時計を出さない馬なので、
いつも通りといえばいつも通り。

神戸新聞杯の内容を見ると、
ダービー上位馬との能力差は否めない。

頑張って掲示板が限界では。

 

タイムフライヤー

栗CW 良 81.3 65.1 50.6 37.6 11.9 [7] 馬なり

最終追い切りも好時計ですが、
攻めがけタイプなので、
いつも通りの追い切り内容。

前回の記事でも書いたように、
前走からの上積みもさほど感じられず、
GⅠではさすがに足りない。

2歳時に、
ホープフルステークスを制していますが、
時計のかかる馬場での勝ち鞍なので、
馬場が渋ってこその馬。

今回は条件的にも厳しいと思う。

 

ドンアルゴス

10/15(月) 栗CW 良 89.6 71.7 56.0 41.6 12.3 [7] 馬なり

最終追い切りも平凡な内容で、
特に買い材料はありません。

今回は相手が強すぎると思いますし、
さすがに厳しいでしょう。

出てきたとしても消し。

 

フィエールマン

美南W 稍 68.0 53.0 38.6 12.6 [7] 直一杯

最終追い切りも平凡な内容。

距離延長さえこなせれば、
能力面は通用しそうですが、
斤量が増える今回は割引が必要。

上位台頭は厳しいかも。

 

ブラストワンピース

美南W 稍 67.3 51.0 36.9 12.5 [3] 馬なり

最終追い切りは軽めの追い切りでしたが、
状態面は文句なし。

新潟記念から始動し、
異例のローテでどこまでやれるか未知数ですが、
能力面はメンバー中、上位クラス。

鞍上も引き続き池添JKで好印象。

大きく崩れはしないと思う。

勝ち負けまであってもおかしくない。

 

メイショウテッコン

栗CW 良 81.9 66.4 51.5 38.2 12.0 [7] G前仕掛け

一週前追い切りは好時計で、
前走時よりも状態面は上昇。

神戸新聞杯では、
ワグネリアンと差のない競馬をしていて、
ここでも実績は上位クラス。

好位で競馬できれば、
上位台頭も十分あると思う。

 

ユーキャンスマイル

栗CW 良 82.9 67.4 52.5 38.1 11.7 [6] 馬なり

最終追い切りも好時計をマーク。
エタリオウに先着し好内容の追い切り。

鞍上強化の今回は、
エタリオウとワンツーフィニッシュ狙いも。

能力面はやや足りなさそうだが、
いかにも台風の目っぽい存在。

 

【菊花賞2018 最終追い切り全頭考察まとめ】

 

以上、
菊花賞の出走予定馬全頭の、
最終追い切りを考察していきましたが、
軸馬に関してはかなりの自信度で、
予想を提供できそうです。

あとは相手探し。

割と混戦模様で、
菊花賞自体が高配当の多いレースなので、
下位人気の馬にも、
十分チャンスはあると思います。

ということで、
最終追い切りから狙ってみたい馬は、
ランキングでご紹介します。

2歳時から応援していた馬で、
素質は高いと思っていました。

近走の充実っぷりからも、

今回はチャンスだと思いますし、
タフな競馬は向いていると思うので、
粘りこみに期待したい。

最終追い切りから狙ってみたい馬は、
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3連複マスター

馬券は3連複しか買いません。 大穴で一発当てるのが競馬の醍醐味だと思ってます。 メイチ気配のある馬、一発ある穴馬を狙い撃ちです! とにかく攻めます! 攻めなければ勝てない!

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